マイ・ゴールドパートナーについて

全般

入会方法を教えてください

書面によるお申し込みが必要です。
資料請求専用ダイヤルもしくはこちらから資料をご請求いただきお手続きください。
フリーダイヤル0120-49-3214 受付時間 9:00~21:00 土日祝日も受付 <年末年始を除く>
※資料のお届けおよびお申し込みは日本在住の方のみを対象としております。ご了承ください。

取り扱う貴金属は何ですか

金・プラチナ・銀の3種類です。

契約期間はどのくらいですか

会員契約期間は1年間です。会員契約終了のお申し付けがない限り、自動継続となります。

契約期間が終了する前に退会できますか

解約用紙をご提出いただくことによりいつでも退会できます。年会費のご返金はできませんのでご了承ください。

未成年者名義の申し込みや取引はできますか?

お申込みいただけます。ただし、親権者様の同意が必要となり、お取引の一部に利用制限があります。

購入方法

購入できる貴金属の種類は何がありますか

金・プラチナ・銀の3種類の貴金属をご購入いただけます。

購入方法はどのようなものがありますか

一定金額ずつ購入する「積立購入」と任意のタイミングで購入する「スポット購入」の2通りがあります。お好きな方法でご購入いただけます。

積立購入はどのような購入方法ですか

一定金額ずつ購入する方法(ドルコスト平均法)です。価格が安い日には多く、高い日は少なく買いますので、価格変動リスクを抑えることができます。月々3,000円以上1,000円単位で積み立てることができる月額積立購入と、年2回まで、月額積立購入金額に加算(1,000円以上、1,000円単位)して積み立てることができるボーナス月プラス積立購入があります。(※ボーナス月プラス積立購入は月額積立購入をお申し込みいただいている貴金属が対象となります。)

積立購入の手数料について教えてください

月額積立購入とボーナス月プラス積立購入および月間スポット積立購入では手数料が異なります。

月額積立購入

月額積立購入金額(金・プラチナ・銀の合計金額)が
・10,000円以上:
1,000円につき25円(本体価格23.9円)
・10,000円未満:
1,000円につき30円(本体価格28.6円)

ボーナス月プラス積立購入および月間スポット積立購入

無料
※ボーナス月プラス積立購入は、月額積立購入をお申し込みいただいている場合のみご利用いただけます。

スポット購入はどのような購入方法ですか

任意の月に購入する「月間スポット積立購入」と任意の日に購入する「当日スポット購入」の2通りの方法があります。資金に余裕がある時など、追加購入したいときに便利です。10,000円以上1,000円単位で、貴金属ごとに金額を設定できます。

積立購入、スポット購入の申込方法を教えてください

積立購入は「マイ・ゴールドパートナー」ご入会時にお申し込みください。なお、会員契約期間中に金額を変更することもできます。書面またはオンライントレードからお手続きください。
スポット購入は電話、オンライントレードでお申し込みいただけます。なお、当日スポット購入は店頭でもお申し込みいただけますが、100,000円以上1,000円単位で承っております。

購入代金の支払方法を教えてください

月額積立購入、ボーナス月プラス積立購入分の代金はご登録いただいております口座より自動引落としとさせていただきます。月間スポット積立購入、当日スポット購入分の代金は、弊社指定の口座へ期日までにお振込みいただきます。

お受取方法

貯まった金、プラチナや銀を貴金属地金で引出したいのですが

前日までの寄託残高の範囲内でお引出しいただけます。ただし、プラチナ地金と銀地金は郵送でお届けいたします。お渡しする地金サイズや引出手数料、配送手数料などはこちらをご覧ください。

引出した貴金属地金は買い取ってくれますか

金の買取は、ゴールドショップ三菱の各店舗およびお電話で、プラチナ・銀の買取はお電話のみで承ります。

貴金属地金以外で受け取る方法はありますか

金貨やジュエリーなどと交換することもできます。また、貯まった貴金属を別の貴金属に交換することもできます。
※ただし、消費寄託でお預かりしているものに限ります。

売却できますか

前日までの寄託残高の範囲内でご売却いただくことができます。

銀:取引編

銀の購入、スポット購入を申し込みたいのですが

積立購入は、書面またはオンライントレードからのお手続きとなります。スポット購入は電話、オンライントレードからのお手続きとなります。

銀だけ、あるいは金やプラチナと組み合わせて積み立てできますか

銀だけでも、金やプラチナと組み合わせて積み立てもできます。月額積立金額、ボーナス月プラス積立金額も、貴金属ごとに設定できます。

ボーナス月プラス積立は金・プラチナ・銀すべて同じ条件で設定するのですか?

金・プラチナ・銀、それぞれの貴金属ごとに設定月増額金額をお決めいただけます。例えば、金は1月・7月に10,000円増額、プラチナは12月のみ20,000円増額、銀は増額設定なし、といった具合に設定が可能です。

銀地金を売買したいのですが

銀地金の売買は行っておりません。ただし、お引出しいただいた銀の買取は、お電話で承ります。

貯まった銀を地金で引出したいのですが

寄託残高の範囲内であれば、お引出しいただけます。お渡しする地金サイズや引出手数料、配送手数料などはお手元のガイドブックをご覧ください。

三菱ブランドは手に入りますか

小売用の銀地金を供給できる体制にないため、三菱ブランドの銀地金で引出すことはできません。

引出す銀地金はどのブランドのものですか?ブランドの指定はできますか?

LBMAもしくは東京商品取引所認定のブランドとなります。またブランドの指定はできません。

引出した銀地金は買い取ってくれますか。また手続き方法は。

「マイ・ゴールドパートナー」でお引出しされた銀地金のみ、ご売却いただけます。お申し込みはお電話で承ります。なお 他社でご購入された銀地金は買い取りしておりません。

貯まった銀をジュエリーや金貨と交換できますか

金、プラチナと同様、積み立てた銀をご売却いただき、その金額を弊社取扱いの金貨や宝飾品の購入金額に充当いただけます。また銀を売却した金額で金・プラチナを購入することもできます。

銀貨(シルバーコイン)と交換できますか

交換できるコインは金貨のみで、プラチナコイン・銀貨(シルバーコイン)は扱っておりません。

貯まった銀はいつでも売却できますか

前日までの寄託残高の範囲であればご売却いただけます。

継続ボーナス(旧:満期ボーナス)はつきますか

金、プラチナと同様、1年間のご継続に対し、弊社の定める料率にて銀を付与いたします。

※継続ボーナスは計算方法ならびに料率を変更または中止することがあります。

寄託方法編

「消費寄託」とは何ですか

お客様からお預かりした貴金属地金を弊社で運用させていただきます。所有権は弊社に帰属します。会員契約期間終了時にご提供いたします「継続ボーナス」(旧名称:満期ボーナス)は、運用させていただいたことへの対価とさせていただいております。保管料などはかかりません。

※継続ボーナスは計算方法ならびに料率を変更または中止することがあります。

「混蔵寄託」とは何ですか

お客様からお預かりした貴金属地金は運用せずに専用金庫で保管いたします。所有権はお客様に帰属します。そのため、保管料がかかります。また「継続ボーナス」は付与いたしません。この寄託方法でお預かりするのは、金のみとなります。

保管料の算出方法を教えてください

月末寄託残高および弊社発表金店頭小売価格の実績に応じて、金額を算出いたします。保管料はご登録いただいております口座より自動引落としとさせていただきます。(年に2回、半年分を後払い)

現在預けている地金の預かり方法を変更できますか(消費寄託から混蔵寄託へ、または混蔵寄託から消費寄託へ)

はい。金のみ「寄託口座変更サービス」で預かり方法を変更いただけます。寄託残高の範囲内でお手続きください。毎月5日までのお申し込み分を20日に変更いたします。

積立重量(消費寄託)を全量、混蔵寄託に変更すると積み立て(消費寄託)を解約することになりますか

いいえ。消費寄託の寄託残高が0グラムになるだけで、解約にはなりません。

預かり方法を選べるのは?

金のみです。プラチナ、銀は消費寄託でのみお預かりいたします。

オンライントレード(インターネット取引)

オンライントレードではどのようなサービスを受けられますか

店頭やお電話でお申し込みいただいていた内容と同様のサービスをご提供いたします。具体的には、売買のお申し込み、地金でのお引出しなどです。

オンライントレードの申込方法は

インターネットでお申し込みいただけます。パソコン・スマートフォンからお手続きください。申し込みには会員番号が必要です。

利用登録

Web価格とは何ですか

インターネットで当日スポット購入や売却時に適用されるオンライントレード専用価格です。通常の価格よりスプレッド(小売価格と買取価格の差)を狭く設定しております。

Web価格はどこで確認できますか

オンライントレードにログインしてください。ゴールドパークのトップページにも掲載されています。

銀:知識編

主要生産国はどこですか

2016年のデータではありますが、メキシコ、ペルー、中国、チリ、ロシアの順です。

銀の需給を教えてください

年間3万トン強の供給があり、その半数が工業用に使用されております。それ以外では宝飾品、銀器などの需要も7千トンほどありますが、近年では金同様、需要が大幅に増加してきております。

主な用途は何ですか

全金属の中で最もよく電気を通す特徴から、工業用用途として電気・電子機器に広く使用されております。また毒に反応して色が変化すると言われ、かつてより銀器として用いられてきました。ここ近年では金と同様、銀の需要も増加傾向にあります。

歴史的な銀の役割を教えてください

金と同様、通貨として用いられてきた歴史があります。特に1500年代にはメキシコやペルーで大規模な銀山開発があり、貨幣としての利用が加速しました。近年では電気特性から工業用として扱われております。

金やプラチナと、銀の値動きの違いはありますか

金に比べて市場規模が小さいため、価格変動幅が大きくなる傾向が見られます。また工業用需要の占める割合が大きいことから、景気動向の見通しで価格が動くケースもあります。

ページトップ