相場・マーケット情報

このマーケット情報では、日々のマーケット動向、海外国内の価格、需給など、市場を見る上で欠かせないデータを纏めてお伝えしています。市場を理解するために必要な用語も解説しています。

  

金・プラチナ・銀の価格

最新の金・プラチナ・銀の価格を表示しています。

----年--月--日 発表 小売価格(税込み) 買取価格(税込み) 前日比
金価格
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金・プラチナ・銀は相場商品です。価格の変動により、ご売却時に購入価格を下回る場合もあります。

※Web価格はオンライントレード取引での当日スポット購入、メタル交換サービス、売却に適用されます。

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4,969

4,861

+1

10:00

n

2017/12/18

3,610

3,460

+4

10:00

プラチナ

n

2017/12/18

65.98

61.89

+0.54

10:00

n

2017/12/18

4,958

4,872

+1

10:00

n

2017/12/18

3,599

3,470

+4

10:00

プラチナ

n

2017/12/18

65.82

62.05

+0.54

10:00

n

2017/12/18

貴金属マーケット相場概況2017/12/18

15日の金相場は小幅続伸。NY先物市場2月限は前営業日比0.4ドル高の1,257.5ドルで取引を終了した。取引レンジは1,255.2ドル〜1,264.5ドル。対ユーロでドル安が進行したことなどから朝方までは強含みの展開で推移。しかし米税制改革法案の進展期待が高まったことなどを背景にドルがユーロに対して買い戻される流れとなり、ドル高が進行。ドル建てで取引される割高感などから金は売り込まれ、前日比ほぼ横ばいで取引を終えた。
15日のプラチナ相場は続伸。NY先物市場1月限は前営業日比8.2ドル高の889.4ドルで取引を終了した。
15日の銀相場は大幅続伸。NY先物市場3月限は前営業日比0.129ドル高の16.063ドルで取引を終了した。米税制改革法案の進展に対する期待感などが圧迫材料となり上値が重かったが、相関性の高い金が買われたことで大幅続伸となった。

※COMEXの限月表示について
本文中に記載されている限月表記(○○月限)は、その時点でもっとも活発に取引されている限月 (Active Month)を抽出しております。そのため、記載日によっては限月表記が異なることが ございますので、あらかじめご了承ください。

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